シンプルなJavascriptスライドショーの基本構造[オープンソース][S][レスポンシブ対応]SHD_n000_os


・ このページの説明
 レスポンシブデザイン対応でシンプルなJavascriptスライドショーの基本構造を解説しています。「アニメーション無し型」と「透かしアニメーション型」と「全スクロールアニメーション型」の3種類です。
 掲載しているソースコードは、スライドショーだけを表示するホームページ全体のものです。 ソースコードを「メモ帳」などのテキストエディタにコピーし、データ部分を自分のURLに書き換えて、文字コードを「UTF-8」に設定し、拡張子を「html」にして「名前を付けて保存」してください。
 他のホームページに貼り付けて使うときは、掲載しているソースコードのスタイルシート部分を貼り付けるページのhead内に、スライドショーとスクリプトをbody内にコピーしてください。
 このページは文字コード「UTF-8」で書いています。ソースコードの一部を他の文字コードで書かれたページに貼り付ける時は、貼り付けた後に文字コードを統一してください(「名前を付けて保存」で文字コードを指定するなど)。異なる文字コードが混在すると、文字化けの原因になります。
 見本のスライドショーは掲載しているソースコードのみで動きます。 jQueryなどのライブラリーやプラグインも、Javascripやcssの外部ファイルも不要です。 個人・商用を問わず無料で自由に使用できます。有料版はありません。



・ アニメーション無しスライドショー id="my_sl10"
 このスライドショーのデータは全て写真です。バナー(写真をクリックで指定したページが開く)にする時はimg要素をa要素で囲んでください。








・ 透かしスライドショー id="my_sl11"
 このスライドショーのデータは全てバナー(写真をクリックで指定したページが開く)です。








・ 全スクロールスライドショー id="my_sl12"
 このスライドショーのデータは写真とバナー(写真をクリックで指定したページが開く)が混在しています。






All Rights Reserved. Copyright (C) 2002- Miyake_kobo.